珈琲専用設計!人工毛グラインダーブラシと静電除去のカウンターブラシ

珈琲機器の残り粉をクリーニングする珈琲専用ブラシです。
グラインダーやエスプレッソフィルターなどの清掃に特化したブラシ毛を開発いたしました。
油分に強く、速乾性がある人工毛を開発し、極細毛で仕上げることで毛量をアップさせました。

細かい人工毛は機器の隅々まで入り込み効率よく珈琲カスを掻きだします。

珈琲ブラシではおなじみの猪毛を使った平型のカウンターブラシ。
カウンターブラシは珈琲を扱うテーブルの清掃のために作られた専用ブラシですが、テーブルだけでなく、珈琲機器にもお使いいただけます。

剛毛の猪毛は硬い割にはしなやかなブラシになっています。

珈琲粉は冬場の乾燥した時期では微粉が静電気でまとわりつきなかなか清掃が難しい場合があります。

本体グリップ部を通電性のある樹脂で成形し、猪毛からグリップ部、人の指を通じて静電気を逃がします。

細かい珈琲機器の清掃はもちろん、平型は大きな面積を一気に清掃できます。

毛先はより繊細にクリーニングできるよう、毛を細く、毛量を増やしました。
速乾性もあり、湿った粉でも効率よく除去できます。

猪毛が剛毛で強く掻きだす、に対して人工毛の方は毛量が多く、ふき取りに近い感覚で使えます。

こびり付いたゴミは猪毛の方が得意ですが、人工毛は細かいゴミも逃さす綺麗にふき取りができるという感じです。

グリップ上部にマグネットが内蔵されており、貼り付けて保管ができます。

ブラシ部を下にして毛にダメージを与えることなく、しかもサッと取り出して使えます。

珈琲機器に貼り付けることも可能です。

保管や持ち歩き時には毛先を守るメッシュガードが付属します。

メッシュガードが保護だけでなく、毛先の広がり具合や毛のコシを調整することができます。

猪毛は剛毛でこびり付いた珈琲カスもしっかり除去できます。
剛毛でもしなやかな毛先は清掃のしやすさにも貢献しています。

グリップ部には通電性のある樹脂を採用しています。

グリップ部に触れると人の手を通じて静電気を逃がします。

乾燥した時期の珈琲微粉は静電気を帯びたブラシで清掃するとなかなか綺麗にならないのがイライラにつながります。

静電気防止でサッとクリーニング可能です。

剛毛の猪毛も持ち運びや保管の仕方で毛先がダメージを受ける場合があります。

保管や持ち運びなど適切に保護し、また、広がってしまって毛先を整えることもできるメッシュガードが付属します。

グラインダーブラシと同様にマグネットが内蔵されています。

珈琲機器などの貼り付けて保管ができます。

グラインダーブラシと並べて配置すると便利です。

品名:グラインダーブラシ
サイズ:全長185 毛長45 直径15 (mm)
重量:約25g
素材:加工毛、ウォルナット、ネオジウム

品名:カウンターブラシ
サイズ:86x70x24(mm)
重量:約50g
素材:猪毛(天然)、帯電防止通電ABS樹脂、ネオジウム

MAKUAKEプロジェクト
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